(LEDの影響) 道路の沈下 

    
雨の日、繁華街にほど近い路地を歩いていて、目にした光景です。(2017年7月1・2日撮影)

   
一本の路地を歩いていると、写真のように道路が沈下してひび割れている場所が続き、



     
ずっと続き、

   

   

  
駐車場の前の道路も、


そのすぐ先も、道路の中心から特に左側の沈下が目立ちます。

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一本隣の別の路地も歩いてみると、やはり部分的に陥没した所や、

    
道路の中心に沿って細かいひび割れが続いていて、

  ⇒  
沈下してひび割れた場所に、水たまりがたくさんできています。(右写真は、翌日撮影)

  
大きな水たまりができている、建物手前の角を左に曲がってみます。


つきあたりが大通りで、ビルの間の路地です。

  
道路右側が、激しく沈下して、アスファルトがひび割れています。

  

  
路肩のコンクリートも、ボロボロになっています。

  
左側には駐車場があり、その出入り口付近も、大きく沈み込みひび割れ、水たまりができていて、

  
右側の道路のひび割れは、大通り手前まで続いています。

    
これだけ激しく道路が沈下しているということは、LEDの影響を帯びて変異した雨水によってこの地面下の土壌が危ういことを意味していて、ボロボロになっているコンクリートの状態を見ても、建物の特に土台への影響が懸念されます。(右写真は翌日撮影)

  


(同じ場所の、翌日の様子)
  
縁石に接する、雨水が溜まっていた道路端や縁石のコンクリートが溶け、


道路の陥没に連動して、縁石も陥没しています。

  

  

  
LEDの影響を受けた雨水により、土壌が変質し、コンクリートが溶け、道路の陥没が建物周りに影響しはじめています。

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同じ繁華街近くの、別の路地の様子です。

  
この道路も、アスファルトのひび割れが目立ちます。

  

  
この角を左に曲がってみます。



  
ここでも、道路があちこち陥没して、水たまりがたくさん目に入ります。

  



  



  
アスファルトがひび割れ水たまりができれば、それだけ雨水(LED水)は地面下に浸透して、土壌破壊は急激に進行していきます。


先ほど曲がった場所に戻ってくると、角の場所も沈んでいます。

    
「止まれ」の文字に段差ができるほど大きく陥没して、路肩のコンクリートもボロボロになっています。(右写真は翌日撮影)

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 ⇒  
先ほどの道に戻り、つきあたりの大きな通りに向かって歩いていると、大きな商業施設近くの道は、(右写真は翌日撮影)

    
(右写真は翌日撮影)

    
道路の沈下がさらに激しく、水たまりだらけです。(右写真は翌日撮影)

    
(右写真は翌日撮影)

    
道路端のコンクリートが、ガクンと陥没しています。(右写真は翌日撮影)

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別の道路です。横断歩道手前の、マンホール周りの道路のひび割れが目立ちます。

  



その横断歩道横にある商業施設を見ると、外壁の下部分に、横に長い亀裂が見られ、

  





  
建物の基礎部分になんらかの影響が及んでいないか、懸念されます。

  
さらに、外壁上部分にも、細かい亀裂がたくさん見られます。


その前の道路にも、水たまりや、補修されたアスファルトにすでに細かい亀裂が見られ、道路の沈下が進行していると思われます。500メートルほどの区間を歩いただけですが、あちこちの場所で沈下が起きていて驚きます。LED光を浴びた雨水がコンクリートを溶かし、地面の土中に染み込み、土の性質まで変えて、道路の沈下を引き起こしています。雨水(LED水)が、建物までも破壊していきます。(2017年7月2日)

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