日記
                                                 


1月20日
 昨日、今日と、朝、目が覚めてすぐ、(思考が動き出す前に)パッと動き出せる。めったになかったこと。昨夜、UPされた無有日記に触れていると、身体が氷のように冷たくなる。今日も、午後、いつの間にかキレイな青空に、太陽の光が輝き出すと、背中からの強い寒気と、悲しい気持ちが溢れてくる。そして、4時半頃に気が付けば、身体がポカポカ、顔がホカホカになっていて、ホッとする。連日、静電気が、今までになく、浄化されているように感じる。




1月18日
 今日、3時半頃歩いていて、太陽の光のすごさに、それまでのいろいろが瞬間的に消えてしまった。冷たい風も、光のポカポカには、負ける。




1月13日
 日々、いろんな感覚があるけれど、そのまま感じて、次へ次へと流れていると、軽くていい感じ。自然に、サラッと、形になる。今日は、なんだか、周りが静か。何となく、頭も軽い。




1月10日
 夜、8時頃、何だか分からないけれど、ただ、ハッピーな気持ち。全く、不安のない、これが本来。何にも、気にならない。弾き飛ばしている、というより、重たいところとは別のところに居る、みたいな感覚。このまま、ずっとこのまま。10年後も、20年後も、30年後も、GパンにTシャツ姿で、元気に過ごしている。感覚だけで生きていける人たちが、みんな、ニコニコしている。


1月10日
 歩いていて、背中がポカポカ暖かくなって、思わず振り返って「ありがとうー」と、太陽を見上げる。ドヨ~ンと、空や気持ちに重たいものが来るたび、その感じ方も、その後の光や気持ちも、少しずつ、元気になっていくように感じられる。




1月7日
 いつの間にか、頭の中に何も無い感覚で、動ける。頭を使わないで居られるのは、ほんとに楽だ。ただ、普通に、楽しい気持ちでいることは、当たり前のこと。そこには、普通に希望があって、だから、全てを楽しめる。大切なことが、元気になっていくから、あとは何だっていい。




1月4日
 夜9時37分頃、ふと元気になる。どうしても悲しい気持ちになり、元気がでなかったいろいろが、一瞬で消える。いつも、こうでありたい。何でもいいから、ただ、この気持ちで居たい。力が湧いてくる。




2022年1月2日
 何でもない会話で、今までになく、伝わってくるものに反応する。久しぶりに会う人も、周りの人たちは、いつの間にか、本質が、形にそのまま現れてきているように感じられる。昨夜は、何かが押し寄せてくるような感覚があったけれど、今日は、もう違う。毎日、なんてキレイな空だろう。


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12月31日
 昨日も今日も、雲や風が不自然に反応している様子が感じられて、そして、また、太陽がピカーっと顔を出して、夕方にはきれいな空。昨日の夜、食事の後片付けをしていて、いつの間にか、気持ちがニコニコしていることに気が付く。今日も、のんびり。



12月29日
 夜、10時過ぎ頃、ふとお腹が楽になり、顔がホカホカしてきて、なんだかホッとする。お腹が、普通に楽だと、力が湧いてくる。眠気とも、繋がっているように感じられる。今日も、空がきれいだった。




12月27日
 夜、一人分のコーヒー豆を挽いて、コーヒーをゆっくり飲んだ。何でもない、それだけだけど、なんだか美味しいなあと、感じた。どこに居ても、どんな人と居ても、感覚だけで生きよう。ずっと、そうであろう。ただ、そう想う。




12月25日
 グレーの雲が、太陽を隠そうと集まって来ているのを見ていると、頭がギューッと痛くなって、手のひらがとても痛くて、汗が噴き出してくる。今日は、特に、暖かくて暑いくらいだったからか、2回くらいそんなことがあった。毎日、当たり前のように空が青くて、日中はポカポカと暖かくて、うれしい。




12月22日
 太陽の光を浴びて、のんびり過ごす時間が、今日は何となく、いつもよりパワーアップして元気。何にもなくて、静か。太陽の光がこれだけ強いから、目に入ってくる人たちの、どよ~んと重たくて、何かが止まっている感じが、より強く感じられるような気がする。顔が、ポカポカしている。




12月19日
 朝から、ずっと、青~い空。穏やかで、日が当たる場所を歩いていると、ポカポカで、いつまでも歩いていたくなる。鼻水が、たくさん出てきて、それから鼻の通りが良くてスッキリしている。融合できない世界が、だんだんと遠のいていく。そんな感覚を、ふと、持つ。




12月17日
 夜、お腹が痛くなってきた時に、なんでか、ふと、会ったこともない、これから会うこともないような人が浮かんできて、ふわっと柔らかな感覚と共に、その痛みが消える経験をした。普通に、当たり前に、繋がっている。融合している。その力が、強くなってきているのかな。何となく、そんなことを想う。




12月16日
 空気が、暖かで、穏やかで、優しくて、思わず腕まくりして歩いた。とても気持ちいい。鼻歌が、いつの間にか出てくる。ただ、ただ、穏やか。昨日より、また、軽くなっている。




12月14日
 太陽の光が、雲間からパーッと広がって、ポカポカの暖かさに包まれる。意味もなく、嬉しさがこみあげてきて、プーっと笑ってしまう。なんか単純。この気持ちは、地球も同じなんだろうな。理由のない、ふとしたうれしさで、普通に、ふわっと、また軽くなる。




12月11日
 昨夜10時前頃、急に、鼻がすーっと通って、頭がスッキリ。周りも、瞬間的に、それからシ~ンと静かになった。今日の青空も、ポカポカの太陽の光も、それの続きなのかなあ。歩いていると、遠くの山々の山肌が、くっきりと見えて、(お~なんかいいな~)と、暖かくて、やっぱりうれしい。




12月9日
 いつの間にか、本当の時間から、目の前の現実を見ているように感じられる。それを感じていると楽しくて、それで何かが動き出すことも、少しだけど、何となくだけど、感じられる。今までの現実の中に居るけれど、全然新しい、本当の人生が、もう始まっているような気持ちもある。ここしかなくて、ここが居るべき場所で、懐かしくて、楽しくて、全てが活かされるところ。




12月6日
 今日、何気に窓の外を見たら、毎日見ている大きな高い木の葉っぱが、一気に黄色くなっていて驚いた。そういえば、毎日青空で、まだまだ青々しているのが普通だったから。暖かいと、自然に、心身共に活動的になる。寒さが、とても不自然に感じられる。身体の内側から、もっともっともっと、元気に、ポカポカになっていきたい。




12月3日
 昨日、電車の中から一瞬見えた富士山は、なんだかすごく近くて、とってもきれいだった。真の普通は、普通だから、何にもぶつからないんだなあ。普通に、自然に、現実に姿を現わしてくるいろいろを、これから楽しんでいく。


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11月30日
 満席のレストランで食事をする機会があり、その時、なんだか違うところに居るような感じで、ずっと静かな中に居た。何も、どうでもいいな、という気持ちで、周りを眺めているような感じがある。ただ、本当の時間に漂っていると、理由の要らない嬉しさや、楽しい気持ちが普通になる。自分はそうじゃなくても、周り中からは、本当は、嫌われているのが感じられるようになってくると、逆に楽になって、安心して、本当の時間を生きられるような気がする。




11月27日
 電気の記憶は、電気が外れてくると、消えてしまうんだな、、、。ウソは、それくらい、あっけないものなのかも。情の世界も、電気だから、本当の時間の中では、全く通用しない。大切なものだけが、少しずつ、強くなっていく。




11月25日
 今日、バーリーホットケーキを焼いていて、ふと、今までになくいい匂いが漂ってきて、しあわせ~な気持ちになる。な~んでもないけど。




11月22日
 ここに居ると、何も要らなくて、居心地がいいなあと感じる、本当の時間。本当の時間に居て、現実を見ていると、目の前のことが、何か別の世界のことのような気持ちになる。ここに居て、淡々と行く。




11月18日
 昨夜、UPされた無有日記に触れた時に、右肩辺りの痛みと共に、(やめろー)とでも言わんばかりに、ふてくされたような、全てに背を向けてしまうような、自分の中の思考や感情が一気に出てきた。今朝、目が覚めた時も、まだ少しそれが残っていたけれど、ゆっくりもう一度触れていたら、昨夜とは全く違う感覚が広がって、ほっとしている自分がいた。ここまではっきりと、浮き上がって出てきてよかったなと思う。自分を否定して、動きを止めてしまう重たいもの。でも、出てきて、消えていくしかない。ゆっくり散歩して、今日も、いつの間にか太陽の光が眩しい。




11月15日
 久しぶりに、自転車に乗って、風をきって走って、半袖でちょうど良い気持ち良さ。ポカポカしている。空気が透き通っていて、光が眩しすぎる。終わったんだなあという気持ちと、これからだなあという気持ちと。これからも、どこまでも、太陽の光と一緒に。




11月12日
 一日中、雲一つない真っ青な空と、自分の気持ちが、重なる。光が溢れて、すごい。大きなブレーキが、溶けて、消えて、感じることをそのままに、無有日記と共に、どこまでも行く。




11月8日
 ああ、ほんとうに、今までの何もかもから、解放されていく道が始まったんだなあと。今、ホっとしている気持ちが、そのままを教えてくれる。全ては、分かっていたこと。固まっていた感情が溶けていくみたいに、何もない。これまでを、大きく包み込んでいける、未来の風景を見ている。




11月6日
 朝、目が覚める度に、何かが元気になっている。夜が暗くなくなって、一日中太陽の光を感じながら過ごせたら、どんなに気持ちが楽で、ハッピーだろう。そこへ、動き出したんだな。




11月3日
 半袖で歩いていると、風が心地よくて、なんて穏やかな空間。静かで、優しい。身体の芯から発熱している感じが増しているのは、きっと、地球がそうだからなんだろうな、と感じられる。周りの状況を見れば、待ったなし、だから。


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10月31日
 日々、流れるように過ぎていく。太陽の光と一緒に、ただ安心のまま。雨が降っても、空は明るくて、何か優しい。




10月28日
 夜になっても、ずーっと熱い。太陽の光を、浴び続けているような感覚。今日はまた、一段と空気が澄んで、空がきれいだったな。




10月26日
 まるで、春みたい、、、と、ただただ、希望の未来しか想えない。また、ぐんっと回転が増した。霧が晴れるように、見晴らしがよくなっていくみたいに、感じられる。




10月23日
 夏の空。光を浴びながら歩いていると、風もなんのその、半袖でも暑い。ほんとに、ジャマされる度に、グングンと空が青く、光が強くなる。一緒に、グングンと、元気になる。




10月20日
 朝の、濃いブルーの空。太陽の光で溢れている中で、身体の芯からポカポカ。ホッとする。だから、今日は、脚の痛みがたくさん浮き上がってくる。とても久しぶりに、歩道橋の上から、富士山がくっきりとすぐ近くに見えて、なんともいえずうれしい。




10月18日
 どこから見ているのか、、、自分がそこに居ないような、何も考えられない。ただ、これからが、うれしい。フワ~と、楽。うれしい気持ちで、動いている。




10月14日
 無有日記に連動して、続いていたダルさや疲れ、、、が、気が付けば薄らいで、消えている。生命力で溢れているように感じられる、太陽の光。久しぶりに、軽快に、気持ち良くて嬉しい。なんだか、肩が軽い。夕方の、雲一つないきれいな空と、すごい太陽。今日は、何かが違って感じられる。




10月12日
 日々、ひたすら、ダルさと背中の痛みなどが出続けていて、ただただ、これまでにない動きを感じている。これから、楽しみだなって想う。




10月10日
 電車に乗って、ふと見たら、向かいのシートの車両の端から端まで殆ど全ての人が、黒い服を着ていた。それだけ、この今の太陽が元気なんだな。ノースリーブでも、リュックの背中が汗だくになる。隠されても、隠されても、夕方、気が付けば雲が無くなって、薄っすらピンクの空がきれいだった。




10月8日
 6日の日、白紙になった無有日記のページを見た時、ふわっと軽くなって、訳もなく嬉しくなった。これからだ。今は、疲れとダルさが出続けているけれど、すごく気持ちいい、青空と風と光。歩いていると、季節が分からなくなるくらい、光が眩しくて、うれしい。




10月6日
 朝、ベランダに出たら、風が昨日と違っていて、その時に、この時期にはいつも感じていた、物悲しい気持ちを思い出した。けれど、その後歩いていると、太陽の光がグングン力強くて、やっぱり夏だーになる。疲れやダルさが、出てきては、消えていく。




10月4日
 窓の外の空に雲が見えなくなって、きれいだなーと、ただ眺めていた。いつもに増して、太陽の光が強く感じられて、今日は、周りでボーっとしてたり寝ている人が多かった。歩いていると、ほんと夏。




10月2日
 きれいな青空。痛みが出てきて、消えていく。今日も、暑かった。


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9月30日
 夕方、何となくダルさや眠さがあった時、ふと、地球をテーマに、先の風景を思いつくまま感じてみたら、手の反応と一緒に、一瞬で身体が軽くなって眠さが消えた。何か振り払われたように、窓の外が急に明るくなって、空間も軽くなったように感じられた。それから、なんだか、爽やか。




9月28日
 カフェで、ふと、静かだな~と顔を上げたら、満席だった。しばらくして、また、ふと顔を上げたら、ガラ~ンとなっていた。太陽の光を浴びながら、少し歩いたけれど、時々、悔しいような気持ちが出てきて、今までとちょっとモードが違う。




9月26日
 少し肌寒く雲っていたけれど、空気が軽く感じられて、歩きやすく、軽快に動けてうれしかった。2時半頃、太陽が雲間から顔を出した時、一気に熱くなる。心身共に、何だか穏やかな一日。




9月24日
 今朝は、起きたら雲一つない青空。光も、熱もすごくて、風はサラッととても気持ちいい。今日は、どこか軽くなっていて、歩きやすい。




9月22日
 いつの間にか、雲が無くなって、きれいな青空。太陽の光が力強くて、風が涼しくて、どこからかセミの鳴き声が聞こえてくる。ダルさや疲れが出てきたけれど、それもスーッと消えてしまう。




9月20日
 理由のいらない嬉しさが、ふつふつと沸き上がってくる。歩道橋の上から、真っ青な空の向こうに、気持ちよさそうな富士山が見える。夕方も、360度見渡す限り、何ともいえないほんとにきれいな空。これから、どんな風景が待っているのだろうか。ずっと、待ち望んでいた時が、静かに始まった。そんな気持ち。







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